Super Bacana(スーペル バッカーナ)

東京都中央区銀座2-5-19Puzzle銀座10階

グランドOPEN 2016/07/06

 

絶賛求人募集開始します。

 

業態 シュラスコ レストラン

開店 2016年7月6日

場所 東京都中央区銀座2-5-19PUZZLE銀座10階

席数 84席

 

客単価 ランチ1,500円 ディナー7,0002016年リオ オリンピックで注目をあびるブラジルですが、76日、ヴァリュー23(東京都中央区、代表:佐藤 尚之)はシュラスコ レストラン=シュラスカリア「スーペル バッカーナ銀座」を銀座2丁目(銀座2号店)にオープン致します。「バッカーナ」ブランドは1991年に、エムズコーポレイションの代表だった佐藤が、東京ではじめてシュラスコ文化を紹介し、大いに注目を集める大繁盛店を作り上げました。渋谷・銀座・大阪・金沢での成功から上海・アメリカへの海外進出も果たし、日本はじめ各地にシュラスコブームを巻き起こしました。佐藤がバッカーナから離れ、バッカーナブランドは一時消えましたが、平成23年「バッカーナ銀座」(銀座8丁目)として復活をはたしました。シュラスコとはブラジル生まれのバーベキューのことで、現在ではレストランで食べるのが一般的になっていますが、元々はガウショと言われるブラジルのカウボーイの料理です。約1mにも及ぶ銀串に肉塊を豪快に串刺しにし、シュラスコマシンでジューシーに焼き上げられたものを、シュラスケイロと呼ばれるスタッフが、そのまま客の目の前で、ナイフで切り分けてサーブしてくれるというエンターテイメント性の高い演出が特徴的なレストランです。スーペル バッカーナでは店内にシュラスコマシンは勿論の事、オリジナルのグリルで調理。客席からも焼き上げる様子が見えるようになっており、訪れる人の食欲をそそる、シズル感たっぷりの店内です。 スーペル バッカーナはバッカーナ創業25周年を迎え更に進化したシュラスカリアです。肉の美味しさにこだわり、ブラジルの最新のシュラスカリアで人気の希少部位をご提供いたします。定番のピッカーニャ(イチボ)やアルカトラ(モモ)、クッピン(コブ肉)は勿論、希少部位のパレッタ(ミスジ)等、今まで日本のシュラスカリアではみられなかった部位をご提出いたします。肉は焼き方が重要です。部位に合わせた切り方で、シュラスコマシーンだけではなく、特注のグリルで焼き上げます。リオ ジャネイロより、数々のシュラスカリアで腕を研いたシュラスケイロを招聘。

絶妙の火力とタイミングでジューシーに焼き上げます。これらの肉類はヴィネグレッチと呼ばれる特製ビネガーソースやステーキソースで焼き立てをダイナミックに食すのがシュラスコの醍醐味です。肉料理以外には、ブラジル料理・サラダが2030種並ぶバーがあり、こちらもボディージオ(食べ放題)スタイル。パルミット(ヤシの芽)を使ったサラダやベテハーバ(ビーツ)サラダなど。 これらに合わせる飲み物だが、ビールはもちろん、ブラジル・ポルトガルの赤・白ワイン、スパークリングのほか、ブラジルの国民的なさとうきびの蒸留酒“ピンガ”をベースにライムを加えた「カイピリーニャ」、ブラジルで最新人気のカクテルも初上陸。

Super Bacanaでは、進化したEstilo Bacana(バッカーナ スタイル)のシュラスコをお楽しみいただけます。

 

 

店名 Super Bacana (スーペル バッカーナ)

業態 シュラスコ レストラン

開店 2016年7月6日

場所 東京都中央区銀座2-5-19PUZZLE銀座10階

席数 84席

 

客単価 ランチ1,500円 ディナー7,000